※本サイトはアフィリエイト非対応です

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■販売店(アフィリエイター)様へ
このサイトの商品はアフィリエイト販売非対応となっております。
ですので、誠にお手数ですが、
健康に無理なくやせるドットコム
http://www.moderudiet.com/index05.html
こちらの販促をよろしくお願いいたします。
■会社概要・特定商取引法に関する記述 クーリングオフ・注意など
■販売事業者名
アイ・ブレークスルー有限会社
■担当部署名
ネット通販部
■担当者名
梶原基史
■個人情報保護責任者
梶原基史
■住所
岡山県岡山市今2-13-8 大森ビル1F
■電話番号
086-805-6355
■FAX番号
086-805-6358
■メールアドレス
support@i-breakthru.com
■返品条件等販売に関する重要事項
極めて秘匿性の高い商品ですので、「思っていた物と内容が違う」「私にはできない」等の理由での返品はできません。商品管理には十分留意しておりますが、万一不良品であった場合、または、ご注文の商品と違う場合、商品到着後、すみやかに当店までご連絡をお願いします。当店にて確認後、良品または正品と交換させていただきます。ご注文頂く際には、よくご検討頂き、納得して頂いた上でお申し込みをお願いします。商品の内容に関するお問い合わせには返答しかねますが、お答えできる範囲のことについては最大限、ご説明させて頂きます。よろしくお願いします。
■メールマガジンについて
当社の商品の入札・落札・購入・プレゼント応募をされた方に、当社から広告メールをお送りすることがあります。
【クーリングオフの注意点】
■弊社の商材は全てクーリングオフの適応除外となります。ご注意下さい。
弊社の商材は、「特定商取引法」が定めるところの、「通信販売」という取引類型となります
「通信販売」とは「新聞、雑誌、インターネット(インターネット・オークションも含む)等で広告し、郵便、電話等の通信手段により申し込みを受ける販売(「電話勧誘販売」に該当するものを除く。)です。
消費者と事業者の間のトラブルを防止し、その救済を容易にする等の機能を強化するため、消費者による契約の解除(クーリング・オフ)の制度が民事ルールとして存在していますが、経済産業省のHPでは以下のようにも記載されております。
クーリング・オフ:申し込みまたは契約後一定の期間(※)、消費者は、冷静に再考して、無条件で解約できる。(※)訪問販売・電話勧誘販売・特定継続的役務においては8日間、連鎖販売取引・業務提供勧誘販売取引においては20日間。
通信販売にはクーリング・オフに関する規定はない。 つまり、国も消費者による契約の解除(クーリング・オフ)は認めていないことになります。
弊社の商品に限らず、インターネットで販売されている商品には全て同様のことがいえますので、ご購入される前は、もう一度よくお考えいただき、ご購入して下さいね。
【その他、注意点】
■未成年の無責任な行動による被害が深刻になっております。
弊社の販売サイトには複数個所にわたって「未成年の方は、保護者の方の同意を得て購入してください」と記載しているにも関わらず、購入後に未成年であることを理由に商品発送後にキャンセルを申し込んでくる悪質な方が多発して、深刻な被害を被っております。未成年には弊社が被った損害額の支払い義務はありませんが、保護者には当然のことながら、未成年者に対する保護責任から、損害賠償責任が発生してきますので、くれぐれも保護者様のご迷惑にならないよう自重した行動をお願いします。
■掲示板などによる商材の内容の漏洩などによるトラブル
弊社の商品は、「ノウハウ」に関するものが多いため、商材の内容を掲示板やブログなどの一般大衆の目に付く場所に公開したり、他人に教えたりする行為は重大な犯罪行為となります。「ノウハウ」という情報をネットを介して販売する業務形態は、今から十数年前にアメリカで誕生しました。このような業務形態のことを「情報起業」ということがあり、商材を「情報商材」と呼ぶことが一般化しています。日本では、ここ西暦2000年前後から一般的に普及してきました(主にパソコンでのインターネット販売)。携帯電話による、情報商材の販売は弊社を含めてまだ極めて少数しか行っておりませんが(2006年現在)、最近になって少しずつ増加傾向にあります。増加傾向にはあるのですが、まだまだ極めて少数ですし、パソコンの業界やアメリカほど普及していません。情報起業の先進国、アメリカでは、情報商材の内容をインターネットの掲示板、ブログなどに公開した人が、情報商材の著作権保有者に数十万ドル(日本円でいうと数千万円)の損害賠償を支払わされた例もございます。日本でもここまではいきませんが、数十万円〜数百万円の損害賠償が成立した例が数例存在します。有料の「情報」を、著作権保有者の許可を得ずに無断で掲載することは重大な著作権侵害行為ですし、商材の評価を極めて落とす悪質な書き込みなども商業活動の妨害行為や名誉毀損に当たり、多額の損害賠償の対象になることがあります。(※「どこでも手に入るノウハウだ」とか「目からウロコのようなノウハウは全く無かった」などの書き込みをすることも非常に危険です)損害賠償などの訴えが起こった場合、掲示板やブログなどの管理者は、行政命令で、悪質な書き込みを行った者の個人情報を裁判所に提出する義務が発生しますので、いくら匿名で書き込みが出来るからといって、不用意な書き込みを行うと恐るべき巨額な損害賠償の請求対象になる場合もあるので、掲示板やブログで情報商材などについてコメントを書き込んだり、他人にメールを送る場合などは、ご注意下さい。
■「情報商材」はなぜ高価な値段で取引される例が多いのか?
無料で情報を得られることが当たり前になっていて、まだ日本では”情報料”に対する考えがあまりないですが、弁護士さんに相談するにしても1時間で5,000円くらいかかりますし、コンサルティング会社なども絶対に無料では教えてくれません。学校で授業を受けるのも無料ではないですよね?「情報商材」には、「メールによる相談」などが付くことも多いので「情報そのものの希少性・即効性・有効性」と「コンサルタント料」が情報商材にはかかっているのです。
ですから概ね高価で取引されているのです。(情報商材の中には、数千円で取引されているものから、なんと数十万円で取引されている例もございます)疑問に思うようなことがあったり、悩みがあったとしても、本屋に並んでいる書籍の著者に直接問い合わせて、質問に答えてくれる訳はありませんよね?だからこそ、本屋に並んでいる書籍を何十冊も買う時間とお金を、たった一冊の「情報商材」で一気に節約することが出来るのです。あなたにとってなによりも貴重な「時間」をお金で買うことで、短期間ですばらしい成果を上げることが出来るよう、弊社は最大限お手伝いさせて頂きます!
■私の体験談ですが・・・
私は今の仕事(携帯電話によるネット通販業務)をする前はこの業務やパソコンなどに縁のない、某電器産業の工場で、長年生産担当者として働いてきました。独立する半年ほど前から、本屋などで書籍を読んで独立の準備を始めました。最終的には数十冊の情報商材を数十万円かけて手に入れ、半年後には長年働いていた工場を辞め、独立を果たしました。こんなに短期間で、全く知識も経験もなかった中年のおっさん(苦笑)が独立を果たせた最大の理由は、優良な情報商材の助けがあったからだと思っています。このような驚異的な力を情報商材が持っている場合があります。あなたにも、このような驚異的なパワーを実感していただくことが私の使命だと思っています。このサイトではわたしが目を通して、有益だと認めたものを厳選して販売しております。あなたもぜひ、このおそるべき情報商材のパワーを実感してください!
アイ・ブレークスルー有限会社
代表取締役 梶原 基史